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オードリー若林 福山雅治ではなかった!? 炎上騒動の真実とは? [芸能]

オードリ若林といえば日本の芸能会でも有名な芸能人の一人だ。芸は多才であり、藤岡弘、や窪塚洋介、立川談志、長州小力、矢沢永吉、郷ひろみ、IKKOなどの物真似をすることができる。2008年の『R-1ぐらんぷり』では、野球のスイングを山手線で説明するというピン芸で準決勝にまで進出した。

そんな若林のラジオ番組「オードリのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)6日深夜での放送で゛下ネタ゛を言うイケメン俳優に対して「嫌いなんっすよ!ああいうの」などと批判した事で話題を呼んでいた。

これをきっかけに始めて1週間ほど”オードリー若林のtwitterは炎上してしまった、この騒動について若林本人はつい最近まで認識していなかったという。

気ずいたのはまず共演者などから「ニュースになっているよ」「大変みたいですね」などと声をかけられ、さらに、“炎上の師匠”南海キャンディーズ・山里亮太からも「相談承りますよ」とメールが来たのだ。「(自身に)何かが起きている」と気になった若林は、「若林 炎上」というワードをネットで検索をしたところ、初めてこの騒ぎの詳細を知ったという。

若林はその『下ネタをいうイケメン』を、ものまねお笑いコンビ、ダブルネームのカオルだったと実名を暴露し、「カオルさん、どうもすみませんでした」と謝罪を口にした。

カオルはものまねお笑い芸人なので俳優やアーティストとは矛盾するようだが、カオルは役者としても活動し、歌も上手いイケメンでありながら、トークライブでは下ネタを披露していたらしい。

ネットでは「いまさら言い逃れはできませんよ^^」「さすがにこれは苦しい」などと否定的な意見が目立ったが、若林本人は腑に落ちない様子であった。

一連の騒動がニュースとなった事は、若林本人の言うとおりの「今はこういう時代だから仕方ない」のかもしれない、しかし若林本人もこういった軽率な発言は控えてほしいものだ。


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テリー伊藤 浅田真央の引退宣言に厳しい意見!テリー伊藤に非難殺到!? [芸能]

15日、テリー伊藤が引退宣言をした浅田真央について厳しい意見を突きつけた。

浅田真央は14日、記者会見で来年二月にソチ五輪で引退する事を表明した、この宣言によってスポーツ紙やニュースを賑わせた。

司会の加藤浩次に意見を求められたテリーは「(同じフィギュアスケートの)村主(章枝)さん、32歳ですよ。彼女はまだ現役でやってる。候補でも無いのにがんばってやってる」「浅田さんは言ってることが当たり前すぎてつまんないんですよ」と厳しい意見を述べ、浅田の引退に対して否定的な見解を示した。

また「例えばですよ、ソチでキム・ヨナと戦って、わずかな差で負けたらどうすんの?そしたら悔しい訳じゃ無いですか」「そしたら、『冗談じゃない、もう一回やりますよ、私』って、そういうパワーが彼女の人生に必要だと思う」「その事が、彼女が今度スケート界に恩返しする時にものすごく役に立つと思う。そういう彼女のコメントが、今度解説者になった時に、すごく説得力をもつんですよ」とスケート選手としてでは無くその後の人生の為と主張している。

さらに「着てる衣装にしろ表情にしろ、幼いじゃないですか。国際人の22歳はもっと大人なんですよ。彼女は守られてるから、あの表情、あのファッションなんですよ」と発言。そして浅田真央は人生経験をもっと積んでスケートを続けるべきと主張した。

これに対してネットでは「余計なお世話だな 本人なりに悩んだり、葛藤もあっただろうよ」「スポーツ選手の引退宣言に普通すぎてつまらないとか、本当に意味わかんねえんだけど」テリーに対しては批判的な意見が目立っている。

筆者はテリーの意見に対しては良くは思ってはいないが、「今度解説者になった時に、すごく説得力をもつんですよ。」と言う意見には、賛同できなくもない、しかし浅田真央を馬鹿にしたような発言は良い事は言えないだろう。

浅田真央の引退宣言はますます盛り上がっている、その盛り上がりが悪い方向へと進んでしまわないように、自分の記事を色々な人に見てもらえるよう、頑張って書いて行きたいと筆者は思っている。

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