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ポンコツ芸人“ドランク鈴木”レギュラーがゼロに!?今後はいかに! [芸能]

鈴木 拓(すずき たく、1975年12月7日 - )は、日本のお笑いタレントであり、お笑いコンビドランクドラゴンのツッコミ担当。相方は塚地武雅。

ツッコミ担当だが天然ボケの部分があり、いじられキャラである。トーク番組や一部のコントでは立場が逆転し、塚地がツッコミに回っている。トーク番組では、彼のボケが話題の中心になることも多い。『エンタの神様』出演時には、鈴木が本気で間違え塚地にツッコまれるという場面もしばしばあった。

相方の塚地は映画やドラマに引っ張りダコ。如実にコンビ格差が生まれたが、鈴木は、結成当初からの約束「ギャラ折半」を守りとおしてくれる塚地に甘え、結婚、一児のパパに。芸人界の窓際族になろうとも、図太い神経で意に介さなかった。

だがネットでは、意外とそんな鈴木に対して、「ポンコツだけどおもろい♪」「最近は塚地より鈴木のほうがよく見るな。 ポンコツがいい具合に面白いし。」「自分からは何もできないが、上手い人がいじればけっこう面白いキャラ。」と好印象な意見が大半を占めていた。

 『はねトび』が終了し、地上波のレギュラーがゼロになったドランク鈴木だが、これからの彼の戦いに期待しよう。


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秋元康 AKBに苦悩!?「akbがどうなるかわからない」 [芸能]

秋元 康(あきもと やすし、1958年5月2日 - )は、日本の放送作家、作詞家、プロデューサー、脚本家、映画監督、漫画原作者、タレント。2005年に結成された女性アイドルグループ『AKB48』とその姉妹グループ、およびそれらメンバーが所属するユニットの総合プロデューサーとしても知られている。

美空ひばりの「川の流れのように」に代表される数々の名曲の作詞家であり、政府主催のクールジャパン推進会議のメンバーであり、2020年東京五輪招致委員会の評議会委員でもある。この人ほど“時代の申し子” という言葉が似合う人はいないだろう。 

稀代のヒットメーカーなのに、気負いがない。だが当然、仕事量はすさまじい。夜な夜なほとんど寝ずに10曲作詞したり、新聞小説とテレビドラマの脚本の執筆を同時にこなして体調を崩した時は、病室で打ち合わせをしたり。普通なら「大変な努力」と感じることが、この人にとっては「好きなことをやって、ただ楽しんでいるだけ」なのだ。

そんな秋元も今のAKBの状態には万策尽き果てている様子。

その理由は峯岸みなみの丸刈り騒動である。後日、大きな“事件”となったことには「メンバーの意志を尊重することと、 世間からの見え方は誤差を生む」といい、AKBの知名度が上がったことで 「それが大きなニュースになり、さらに本人に余計な負荷がかかる」と心配した。 恐らくマスコミやスキャンダルなどで相当な事があったのだろう。

さらにCDの特典もどんどん豪華にしなくてはならない。握手権、投票権、生電話権と次はもっと豪華な特典にしなければならない。

AKB48選抜総選挙は今年はじめて「立候補制」を取るが、秋元自体は「akbは進化し、もう僕の手の届かない存在になってしまった。」などと発言しており、秋元流がもうどこまで続くのか誰にもわからない。

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